COMPANY

会社について

人の可能性を引き出し、仕組みで社会を変える。
プレックスは、そのビジョンを“事業”と“組織”の両面から、実践し続けてきました。

テクノロジーと人の力で、社会の根幹にある産業を支え、
誰もが誇りを持って働ける仕組みをつくっていく。
それが私たちの挑戦であり、これからも変わらない軸です。

でも、私たちが目指しているのは、ただ大きくなることではありません。

「日本を動かす仕組みをつくる」
このミッションを本気で実現するために、
一過性の流行に乗ることなく、社会に必要とされる会社を目指して、挑戦を続けています。

人の可能性を引き出し、仕組みで社会を
変える。プレックスは、そのビジョンを
“事業”と “組織”の両面から、実践し続
けてきました。

テクノロジーと人の力で、社会の根幹に
ある産業を支え、誰もが誇りを持って働け
る仕組みをつくっていく。
それが私たちの挑戦であり、
これからも変わらない軸です。

でも、私たちが目指しているのは、
ただ大きくなることではありません。

「日本を動かす仕組みをつくる」
このミッションを本気で実現するために、
一過性の流行に乗ることなく、社会に必要
とされる会社を目指して、挑戦を続けてい
ます。

MISSION

ミッション

日本を動かす仕組みをつくる

私たちの社会は、造る、運ぶ、支える
そうした現場の力によって成り立っています。

これらの基盤を支えるエッセンシャルワーカー産業は、
「人口減少」
「デジタル化の遅れ」
「担い手不足」
など、日々深刻な課題に直面しています。

私たちは、そうした課題をテクノロジーと人の力で解きほぐし、
仕組みとして再設計することで
日本全体をもっとなめらかに、もっと力強く動かしていきます。

日本を支える人を、仕組みで支える。
それが、私たちの使命です。

ACHIEVEMENTS

プレックスの歩み

プレックスは創業以来、常に黒字で増収増益を続けています。創業7期目には売上60億円を達成しましたが、まだまだ通過点。

我々が目指すのは、真に「日本を動かす仕組みをつくる」ことです。そのために、一過性の成長にとらわれることなく、社会に必要とされ続ける事業と、それを生み出し続ける企業文化を築いていきます。

エッセンシャルワーカーのNo.1採用支援プラットフォームへ

ヒト・カネ・情報を統合し、圧倒的な価値を生み出すエッセンシャルワーカー産業No.1の経営プラットフォームへ

エッセンシャルワーカー産業で培ったノウハウをもとに、日本を支えるあらゆる産業の経営プラットフォームへ

STRENGTH

プレックスはなぜ成長を続けているのか?

  • 独立資本による
    迅速な意思決定

    プレックスは、ノンエクイティ(株式による資金調達を行わない)経営体制のもと、外部資本や意思決定の制約を受けず、社内で戦略立案から実行までを一気通貫で行える組織運営を実現しています。
    また、マーケティングや開発、企画といった機能は外部パートナーに頼らず、インハウスで完結しており、立案から実行までを一気通貫で推進できる体制が整っています。

    そのため、「これをやってみたい」と思ったときに、複雑な承認を待つことなく、すぐに動ける環境があります。
    たとえば、ある社員が提案したマーケティング施策が、その週のうちにテストされ、翌週には改善案が動き出す。

    そんな“仮説と実行が隣り合う”スピード感が、プレックスの急成長を支える原動力です。

    “資金調達なし”で売上30億まで伸ばす「ノンエクイティスタートアップ」の立ち上げ方マニュアル

  • 黒字経営が可能にする
    中長期を見据えた事業展開

    プレックスは、祖業である人材紹介にとどまらず、SaaS、M&A仲介をはじめとした新規事業への挑戦を加速しています。

    こうした挑戦ができるのは、創業からずっと黒字を続け、毎年しっかりと売上を伸ばしてきた「安定した経営の土台」があるからです。すでに利益をしっかり出している事業があるので、「この投資は効果がありそう」と判断できれば、大きなお金を使った挑戦もスピーディーに進められる体制が整っています。

    こうした財務の安定性と、判断の早さを強みにしながら、将来の成長をつくる新しい事業にも継続的に投資し、会社としての価値をもっと高めていこうとしているのが、今のプレックスです。

    事業に失敗しつづけた末に編み出した「IR1000本ノック」が、かなり効果的だった話

  • 100兆円規模の巨大産業
    にアプローチ

    プレックスが挑むのは、物流・製造・建設といった、社会インフラを支える基幹産業です。
    スーパーの商品が届く、建物が建つ、モノが作られる――そんな日常のすぐそばにある産業であり、日本の経済を支える“土台”のような存在です。

    それぞれが何十兆円規模の大きな市場を持つ、スケールの大きい領域である一方で、「人が足りない」「働き方が古い」「テクノロジーが活かされていない」といった大きな課題もまだまだたくさん残っています。プレックスは、そうした課題に正面から向き合い、本気で変えていこうとしている会社です。

    社会的に意味のある大きな産業に、仕組みと人の力で挑み続けているからこそ、プレックスは今、急成長を続けています。

  • 若手が責任あるポジションで
    活躍する組織風土

    プレックスでは、従業員の平均年齢は29歳と若く、新卒入社メンバーの3年以内昇格率は90%を誇るなど、年齢やキャリアにとらわれない抜擢文化が根づいています。

    入社初日から新規事業の立ち上げを担う社員や、20代で100名規模の組織を牽引する責任者も登場するなど、挑戦する意志にこそ、ポジションと裁量が与えられる組織です。

    経歴や年齢ではなく、実力と意志を評価する。そんな風土が、次々と新たなリーダーを生み出しています。

    SaaSの立ち上げを「未経験の新卒」に任せたら、たった1年で事業が爆伸びした話

DATA

データで見るプレックス

数字で見ると、プレックスの成長や文化がよりわかります。 単なる“ベンチャー”ではない、「挑戦できる土台」がここにあります。

  • 売上

    60

    億円

  • 増収増益

    7

    期連続

  • 従業員数

    692

  • 従業員増加率

    185

    %

  • 新卒メンバー増加率

    280

    %

  • 平均年齢

    29

  • 事業部数

    15

    事業

  • 拠点数

    15

    拠点

  • 入社1年以内昇給率

    91

    %

  • 入社3年以内の昇格比率

    90

    %

※2026年1月時点

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